建設業勤務・経理経験あり
実務目線のサポート
初回相談無料
許可が必要か分からなくてもOK
調布市を中心に
東京都·神奈川県·埼玉県に対応
-こんなお悩みありませんか? -

許可を取りたいけど
要件がわからない
何から進めればよいのか
分からず困っている
更新手続きが面倒
期限が近いのに
何をすればいいか不安
経理に時間を取られて
本業に集中できない
帳簿·経理処理に追われて
仕事に集中できない
- こうご行政書士事務所が選ばれる3つの理由-
01
建設業勤務の経験がある
建設会社での実務経験があるからこそ、
現場の気持ちに寄り添ったサポートが
できます。
02

経理25年の実績
経理·会計の実務 経験は25年、
建設業の会計·原価管理にも
強みがあります。

初回相談無料·出張対応
初回相談は無料。ご要望に応じて、
出張やオンラインでの相談にも
柔軟に対応します。
- 4つのサービスで建設業の経営をサポ-ト-

建設業許可·各種申請
01
✔ 新規許可·業種追加·更新
✔ 決算変更届·各種変更届
✔ 経営事項審査のサポート
記帳代行·建設業会計

02
✔ 建設業に特化した記帳代行
✔ 工事ごとの原価管理·経理サポート
✔ マネーフォワード対応

03
契約書作成·リーガルサポート
✔ 請負契約書 · 業務委託契約書
✔ 覚書·合意書など各種契約書作成
✔ トラブル予防のリーガルサポート

04
会社支援サービス
✔ 会社設立から許認可までサポート
✔ 定款作成·各種届出代行
✔ 創業期のサポートもお任せください
ご依頼までの流れ
STEP
01
ご相談
まずはお気軽にご相談ください。
お悩みやご要望をお伺いします。
STEP
02
ヒアリング·お見積り
ヒアリング内容をもとに、最適なプランとお見積りをご提案します。
STEP
03
ご契約
ご提案内容·お見積りにご納得いただいた上で、ご契約となります。
STEP
04
業務着手
ご契約後、迅速·丁寧に業務を進めてまいります。
STEP
05
納品·サポート
納品後も必要に応じてアフターサポートを行います。
こんな事例があります
【相談事例①】
自分の事業に建設業許可が必要かわからない
相談者:
個人事業主(内装工事業)
相談内容:
「最近、請負金額が500万円を超える工事の依頼が増えてきました。建設業許可が必要と聞いたことがありますが、自分の事業に本当に許可が必要なのか教えてほしいです。また、どのような手続きが必要かもわかりません。」
できること:
請負金額が500万円(税込)以上の工事を請け負う場合、建設業許可が必要です。建設業許可を取得すれば、社会的信用もあがり融資を受けやすくなるなどのメリットがあります。建設業許可を取得するには様々な要件が必要になるので丁寧にご案内します。
【相談事例②】
許可要件を満たせるか不安
相談者:
個人事業主(屋根工事業)
相談内容:
「建設業許可を取得したいのですが、経営経験や実務経験が不足しているかもしれません。許可要件を満たせるか不安です。」
できること:
建設業許可の要件には、経営経験や実務経験、財務条件などがあります。相談者様のこれまでの経歴や取引状況を詳しくヒアリングし、不足しているものはないか、確認していきます。
【相談事例③】
個人事業主から法人化を検討中
相談者:
個人事業主(建築工事業)
相談内容:
「建設業許可を取得するために法人化を考えていますが、手続きが複雑で困っています。」
できること:
法人設立手続きや定款作成、必要書類の準備について具体的にご案内します。さらに、法人化後の許可申請手続きについてもワンストップでサポートできます。

お客様のご紹介
株式会社リノベント様
建設業許可申請のご依頼
ありがとうございました。
2025年8月
よくあるご質問
Q
許認可申請を自分で行うのと行政書士に依頼するのでは何が違うのですか?
A:
許認可申請は、必要書類の準備や手続きが複雑で、専門知識を要する場合があります。特に、建設業許可などでは、申請要件の確認や 証明書類の作成に時間がかかることが多くあります。
行政書士に依頼することで、要件の確認から書類作成、申請代行までを一括して行いますので、スムーズに許認可が取得できる可能性が高まります。
また、申請に関するミスや手戻りを防ぎ、本業に専念できるのも大きなメリットです。

Q
許認可申請を依頼する際、どのような条件が必要ですか?
A:
許認可の種類によって異なりますが、主に以下の条件は必須です。
-
5年以上の経営経験。
-
取得したい許可業種に必要な資格、または10年以上の実務経験。
-
500万円以上の純資産額か、500万円以上の金融機関の1ヶ月以内の残高証明書。
-
営業所が賃貸の場合は使用目的に「事務所」と記載されていること。
-
詳しい内容については、初回の無料相談時にお伝えしますので、安心してご相談ください。

Q
許認可申請の費用はどれくらいかかりますか?
A:
費用は、許認可の種類や申請内容、事業規模によって異なります。具体的には以下のような費用がかかることが一般的です:
-
行政書士報酬(書類作成や申請代行にかかる費用)
-
法定手数料(申請先の役所で必要な手数料)
例えば、建設業許可の場合は、行政書士報酬が約8~20万円程度、法定手数料が9万円(新規申請の場合)となることが多いです。当事務所では事前にお見積りを提示し、明確な料金体系を心掛けておりますので、どうぞご安心ください。

行政書士 向後美有紀
こんにちは、行政書士の向後美有紀です。
私は税理士事務所での勤務、建設業等の経理総務の分野で約25年の経験を持ち、企業の財務管理、法務手続き、労務管理など幅広い業務を担当してきました。
また、こうご司法書士事務所の補助者でもあり、個人のお客様の相続、遺言手続き、登記申請のサポートもしてきました。
今までの経験を通じて、正確さと効率性を重視し、お客様のニーズに合わせたきめ細やかな対応、安心してご依頼いただけるサービスの提供を心がけていきます。
出身:京都府
取扱業務:建設業許可等 記帳代行 契約書作成
所有資格 :行政書士 日商簿記2級 建設業経理士2級
好きな事:海釣り、キャンプ、木皿泉さん脚本ドラマ「すいか」

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土日祝日
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